看取りの悲嘆や人間関係の変化に悩んでいませんか?

「書く」ことが安心と癒しをもたらす、感情整理と相談のプログラム(グリーフケアカウンセリング)です

 

カウンセラーが相談にのります

近藤和子があなたからのメールをお待ちしています。

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マザーリング&ライフマネジメント研究所長 / みんなのMITORI研究会代表 / 公益財団法人日本尊厳死協会理事 / 看護師 / グリーフケアカウンセラー
2006年に東京大学医学部附属病院接遇向上センターの顧問に就任。看護や医療接遇をテーマにした医療介護施設等での研修を100か所以上実施。2015年「みんなのMITORI研究会」を主宰し終末期医療とリビング・ウイル、ケア職やご家族のグリーフケアを考え実践する発信を展開。看取り期の本人とご家族を集中的に支援する「看取りのドゥーラ」や、人間関係をめぐる問題や悲嘆のケアを目的とするグリーフケアカウンセリング「マザーリングパートナープログラム」を提供中です。
終末期医療における本人、ケア職、ご家族のケアを考え実践する活動を展開しています。

 

あたらしい課題解決方法

メールで相談する「書く」カウンセリングです。

あなたの癒しのプロセスを、グリーフケアカウンセラーとともにのりこえましょう。

仕事の合間のランチタイム

いつでも場所を選ばず相談できます

メールだから、あなたの好きな時間に取り組めます

自分のペースで、感情整理ができます

書くことは自身を癒すこと。メールだからじっくり考えられます。

ノートパソコンに向かう女性
個室でのミーティング

秘密を厳守いたします

誰にも知られることがありません

 

ご利用料金

すぐにご利用いただけます

10,000円(税込み)

1週間あたり

まずは一週間お試しください。1~3か月の継続をお勧めしますが、一週間のみでも利用できます。期間中は何度でもメール可能です。カウンセラーからのお返事は、原則24時間以内にいたします。

必要に応じて、お電話やzoomによる対話カウンセリングのオプション(別料金)もご用意しています。詳しくはお問い合わせください。

 

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